カプセルのアイスコーヒーは、氷の入ったグラスに直接淹れるだけで作れます。難しいのは味が薄くなることです。熱いエスプレッソがどれだけ氷を溶かすかを計算し、運営者が夏に飲んでいる作り方をまとめました。

この記事の価格は2026年11月4日に確認した値段が中心で、毎日変わることがあります。参考にした店と確認日は価格の確認日と参考元にまとめました。

運営者の作り方

夏は氷を入れたグラスに、ネスプレッソを直接淹れます。飲むのはアイスラテが中心で、ミルクは冷たいまま足し、砂糖は入れません。アイスのブラックも飲みます。普段はエスプレッソサイズです。

カプセルのアイスは氷で味が変わる

アイスコーヒーが薄くなる一番の理由は氷です。熱いコーヒーを氷に注ぐと、冷える代わりに氷が溶けて、水がコーヒーに混ざります。カプセルのエスプレッソは少ない量なので、溶けた水の影響を大きく受けます。

どれくらい溶けるのかを計算しました。約80℃のコーヒーが0℃まで冷えると仮定し、水と同じ性質として計算します。氷が溶けるのに必要な熱量は1gあたり約334Jです。

淹れ方溶ける氷の量氷が溶けたあとの量コーヒーの割合
エスプレッソ1個(40ml)約40g約80ml約50%
エスプレッソ2個(80ml)約80g約160ml約50%
ルンゴ1個(110ml)約110g約220ml約50%

実際はグラスや空気の温度の影響があるので、目安の計算です。氷がたくさんある状態で十分に冷えるまで混ぜた場合の量です。

エスプレッソ40mlは、氷を約40g溶かします。つまり、冷え切ると量は約2倍になり、コーヒーの割合は約半分です。ルンゴで淹れても割合は同じ半分で、量が多い分だけ氷が多く必要になります。氷で薄まるのは避けられないので、最初から濃いコーヒーにするのがアイスの基本です。

氷が溶ける量の計算の中身

計算の考え方を説明します。1gの水を1℃下げると約4.18Jの熱が出ます。40mlのコーヒーが80℃から0℃まで下がると、約13,400Jです。氷1gを溶かすのに約334Jが必要なので、割ると約40gになります。

ここから分かるのは、溶ける氷の量は、コーヒーの量と温度でほぼ決まるということです。氷を増やしても、溶ける量はあまり変わりません。増やした氷は、冷やす力の余裕になります。だから、氷をたくさん入れても味はそれほど薄くなりません。氷が足りないほうが、冷えないまま薄くなります。

実際のグラスは最初から室温で、グラス自体も氷が冷やします。そのため、計算より多く溶けます。数字はぴったり当てるためではなく、エスプレッソが約2倍に薄まると知っておくためのものです。

運営者のアイスラテの作り方

運営者の作り方はとてもシンプルです。グラスに氷を入れてマシンに置き、そのままエスプレッソを淹れ、冷たいミルクを足します。

アイスラテの手順
1. 氷グラスに氷を入れるグラスは耐熱か確認
2. 淹れる氷の上に直接エスプレッソを淹れる約40ml
3. 足す冷たいミルクを好みの量まで注ぐ砂糖はなし

グラスがカップ台に入らない場合は、小さなカップで受けて移してください。

大きめのグラスは、マシンのカップ台に入らないことがあります。入らないときは、小さなカップに淹れてから氷のグラスへ注げば同じように作れます。

ネスプレッソ公式のアイス ラテのレシピでは、グラスに牛乳と氷を入れてからエスプレッソを注ぎます。運営者は氷に直接淹れて、あとからミルクを足す順番です。どちらでも作れるので、作りやすい順番を選んでください。

グラスの扱いに注意してください

冷たいグラスに熱い液体を注ぐと、グラスの種類によっては割れることがあります。耐熱の表示があるグラスを使ってください。

3つの作り方を比べる

カプセルのアイスには、作る順番が3つあります。運営者の方法と、公式のレシピ、カップで受ける方法です。

作り方手順良い点気をつける点
氷に直接淹れる氷のグラスに抽出する洗い物が少ないグラスがカップ台に入るか
牛乳と氷に注ぐ牛乳と氷に抽出を注ぐ公式のレシピと同じカップを別に使う
カップで受ける別のカップから氷へ注ぐ大きなグラスでも作れる洗い物が増える

運営者が続けているのは、氷に直接淹れる方法です。洗い物が増えないので、毎日の作り方に向いています。背の高いグラスを使う日は、カップで受ける方法に切り替えると作れます。どれも味が大きく変わる方法ではないので、手間で選んでください。

マシンごとのアイスの作り方

持っているマシンで、作れる量が変わります。

マシンボタンの例アイスの作り方
エッセンサ ミニエスプレッソ約40ml、ルンゴ約110mlエスプレッソで氷に淹れる
シティズ プラチナムエスプレッソ、ルンゴ、アメリカーノなど量を増やしてブラック向けにも使える
ラティシマ ワン プラスミルクメニューがある冷たいミルクを足すなら機能は使わない
ヴァーチュオ ポップカプセルで量が決まる専用カプセルで大きめに作る

運営者のオリジナルは、エスプレッソサイズで作ります。アイスのブラックをたっぷり飲むなら、量の多いボタンがあるシティズが便利です。ただし、量を増やしても薄まる割合は同じです。ルンゴは氷が約110g必要になる計算なので、大きなグラスと多めの氷を用意します。マシンの比較はネスプレッソのマシンの選び方にまとめました。

ミルクと氷の量を決める

夏はグラスの中で氷が場所を取ります。300mlのグラスで計算しました。氷の量によって、ミルクの量とコーヒーの割合が変わります。

氷の量(体積)エスプレッソミルクコーヒーの割合
約0ml40ml約230ml約15%
約60ml40ml約170ml約19%
約100ml40ml約130ml約24%
約140ml40ml約90ml約31%

グラスの9割(270ml)まで入れる計算です。氷が溶けない状態の数字です。

氷を多く入れると、ミルクの量が減ってコーヒーの割合が上がります。氷なしのときより味がはっきりします。ただし、時間がたつと氷が溶けて薄まります。早めに飲むのが一番です。

ホットのカフェオレの分量は、カフェオレに合うカプセルの比較に詳しく書きました。

アイスのブラックを作る

運営者はアイスのブラックも飲みます。アイスのブラックは、ミルクがない分だけ薄まりが味に出ます。そこで、強いカプセルを選ぶことが大切です。

カプセルなら、純正のアルペジオは強さ9、リストレットは10です。ロッソカフェならマエストロの9やジェントルマンの10が候補です。運営者がアイス専用で比べたわけではないので、普段から濃いと感じるカプセルを選ぶ、という考え方で十分です。

氷は多めに入れてください。氷が少ないと、全部溶けて冷え切らないまま薄くなります。エスプレッソ40mlなら40g以上の氷があれば冷やし切れる計算です。実際はグラスも冷やす必要があるので、グラスの半分くらいまで氷を入れると安心です。

氷の上に直接淹れると、グラスの中でよく混ざります。飲む前にひと混ぜすると、上下の味の差がなくなります。冷え切る前に飲むと濃さが残るので、好みで調整してください。

ミルクを足しても濃くしたいときは2個使う

公式のアイス ラテのレシピは、リストレットかインドリヤのカプセルを2個(40ml×2)使い、牛乳は50〜60mlです。氷を除いたコーヒーの割合は約6割で、運営者の普段の飲み方よりかなり濃い作り方です。

カプセル代は2倍になります。アルペジオなら1杯約205円です。毎日の1杯にするには高くなるので、特別な日の1杯や、来客のときに向いています。味が物足りないなら、まずミルクを減らす、次に強いカプセルに替える、最後に2個使うという順番にしましょう。

グラスの大きさで分量を決める

アイスラテは、グラスの大きさで味が変わります。氷を体積の3分の1入れ、9割まで満たす計算で比べました。

グラス氷ミルクコーヒーの割合
240ml約80ml約96ml約29%
300ml約100ml約130ml約24%
400ml約133ml約187ml約18%

240mlのグラスなら、コーヒーの割合は約3割です。400mlの大きなグラスでは約2割で、味は軽くなります。運営者のように大きめのグラスを使う人は、強めのカプセルを選ぶと味が残ります。

強さから選ぶカプセル

アイスに使うカプセルは、強さの数字が1つの目安です。手に入りやすい種類を並べました。

カプセル公式の強さ1杯の値段アイスでの使い方
ネスプレッソ アルペジオ9約103円アイスラテの基準
ネスプレッソ リストレット10約103円公式レシピ、ブラック
ロッソカフェ リッコ7約53〜66円普段のアイスラテ
ロッソカフェ ジェントルマン10約53〜66円ブラックの候補

ロッソカフェの値段は単品とセットの幅です。強さの数字はブランドで基準が違うので、同じ9でも同じ味ではありません。ただ、弱い数字を選ぶより、アイスで味が残りやすいのは確かです。ロッソカフェの中で強さ5のプリズモは、運営者のミルク多めの飲み方では物足りなさや酸味が気になりました。

夏の1か月に必要なカプセル

夏にアイスを毎日飲むと、カプセルはどれくらい必要でしょうか。1日の杯数と、カプセルの個数を計算しました。

飲み方1か月の個数必要な箱
1日1杯30個10カプセル3本
1日2杯60個10カプセル6本か60個入り1箱
1日3杯90個60個入り1箱と10カプセル3本
1日1杯を2個使い60個60個入り1箱

運営者のように1日2〜3杯飲むなら、60個入りのセットが合います。買い忘れを防ぐために、残りが10個を切ったら注文すると決めておくと安心です。夏は暑さで保管場所の温度も上がるので、箱は涼しい場所に置いてください。

よくある失敗

氷が少ない

氷が少ないと、ぬるいまま薄くなります。エスプレッソ40mlなら40g以上が計算の目安です。グラスも冷やす分があるので、余裕を持たせてください。

ルンゴで作る

量は増えますが、溶ける氷も増えて110gほどになります。氷が足りないと冷えません。アイスのブラックをたっぷり飲みたいなら、大きなグラスと多めの氷を用意します。

ミルクを先に入れすぎる

グラスの大きさに対してミルクが多いと、コーヒーの味が残りません。最初は少なめに足し、味を見ながら増やすと失敗しません。

氷のこと

氷は家庭の製氷機のものでかまいません。計算のとおり、最初に溶ける量はコーヒーの熱で決まります。そのあとは、部屋の空気で少しずつ溶けます。小さな氷ほど早く溶けるので、大きめの氷を使い、早めに飲むと味が保てます。

コーヒーの氷を使う方法

薄まるのを防ぐ方法に、コーヒーを凍らせた氷があります。氷が溶けても水が増えないので、味が保てます。ただ、カプセルは1杯ずつ淹れるので、氷を作るだけでカプセルを使います。製氷皿1回分に40mlのエスプレッソを3杯使うと、それだけで約300円です。

毎日の飲み方としては、値段に合いません。氷用には、ドリップやインスタントの残りを使うほうが現実的です。インスタント2gで作れば、1回分の氷は数十円です。カプセルのアイスは普通の氷で作り、早めに飲むのが一番手軽です。

夏に必要な氷の量

毎日アイスを飲むと、氷もかなり使います。1杯100gの氷で計算すると、1日2杯で200g、1日3杯で300gです。1か月なら6〜9kgです。製氷皿だけでは足りない人は、市販の氷を買うと1杯の値段が少し上がります。

氷の量が足りないと、エスプレッソが冷え切らないまま飲むことになります。朝に飲む人は、前の日の夜に氷を確認しておきましょう。小さなことですが、夏の1杯の満足度に直接関わります。

ほかのアイスコーヒーと比べる

カプセル以外にも、家でアイスを飲む方法はあります。1杯の値段と手間で比べました。

飲み方1杯の値段手間特徴
インスタント約22円少ない少量のお湯で溶かして氷を入れる
ドリップバッグ約38円中くらいお湯を少なめにして濃く淹れる
ロッソカフェ約66円少ないボタンだけで濃く淹れられる
アルペジオ約103円少ないミルクでもコクが残る
VIA アイスコーヒー約165円少ないスティックで持ち運べる

値段だけならインスタントが一番です。運営者は夏もカプセルで、氷に直接淹れています。ドリップバッグを氷に落とす場合は、お湯の量を減らします。量を半分にすれば、氷で薄まって普段の濃さに近づきます。飲み方の値段は家のコーヒー1杯の値段の比較にまとめました。

アイスのブラックの濃さの早見表

アイスのブラックは、カプセルの個数と水の量で濃さが決まります。氷が約40g溶けたあとの量で計算しました。エスプレッソ40mlを1として、コーヒーの濃さを比べています。

作り方できあがりの量濃さ(元の1個分を1)
1個を氷に淹れる約80ml0.5
2個を氷に淹れる約160ml0.5
1個に水40mlを足す約120ml約0.33
2個に水40mlを足す約200ml0.4

カプセルを2個にしても、氷が2倍溶けるので濃さは同じ0.5です。2個使う意味は、濃さを上げることより、量を増やすことにあります。大きなグラスでブラックを飲みたいときに2個を使います。ミルクを足す飲み方なら、2個にするとコーヒーの量が増えて味が残ります。

飲み始めは濃く、氷が溶けるほど薄くなります。計算の数字は氷が溶けたあとの状態です。香りを楽しみたいなら、溶ける前に飲むのが一番です。

甘さを足すとき

運営者は砂糖を入れませんが、甘くしたい人もいます。冷たい飲み物には砂糖が溶けにくいので、エスプレッソが熱いうちに入れて混ぜます。氷に直接淹れる場合は、先にカップで受けて砂糖を溶かすと失敗しません。ガムシロップなら、あとから足しても混ざります。

甘さを足すと、苦味が和らぎます。強いカプセルが苦いと感じるときの調整にも使えます。

外のアイスのメニューと比べる

夏は外のアイスコーヒーやアイスカフェラテを買う機会も増えます。各社のメニューと、家の1杯を比べました。

買い方アイスコーヒーアイスカフェラテ
セブン-イレブン R140円270円
ローソン M260円280円
ファミリーマート M275円290円
スターバックス Tall455円〜515円〜
家のロッソカフェ約66円約104円
家のアルペジオ約103円約141円

各社の公式ページで2026年11月4日に確認した税込価格です。スターバックスは店内価格です。家のカフェラテは牛乳150ml、1L 250円の仮定で計算しました。量は違います。

家のアイスラテは、コンビニのアイスカフェラテの約4割です。1日1杯で1か月なら、セブン-イレブンとの差は約5,000円です。氷代を入れても差は大きく残ります。外の1杯には手軽さがあるので、家で作る日を決めて組み合わせると無理がありません。

ミルクの量で味を調整する

アイスラテの味は、ミルクの量で変わります。運営者は砂糖なしで飲むので、ミルクの量がそのまま味の調整です。氷が溶ける前は濃く、溶けると軽くなります。飲み始めは少なめのミルクで作り、途中で足すと最後まで味が保てます。

コーヒーの味を強くしたい日は、ミルクを半分にします。軽く飲みたい日は、ミルクを増やします。同じカプセルでも、ミルクの量を変えるだけで違う飲み物になります。普段使っている1本で試してから、カプセルを替えるかどうかを考えてください。

アイスにしたときの値段

アイスラテの値段は、カプセルとミルクの合計です。ミルク150ml、牛乳1L 250円として計算しました。

カプセルカプセル代ミルク込み1か月(60杯)
ロッソカフェ約66円約104円約6,200円
アルペジオ約103円約140円約8,400円
リストレット2個約205円約243円約14,600円

カプセルを2個使っても1杯約243円です。普段はロッソカフェ、特別な日にリストレットを2個という使い分けにすると、夏の1か月のコーヒー代を調整できます。

マシンがない人は、ドリップバッグを濃いめに淹れて氷を入れる方法や、スターバックスのVIA アイスコーヒーがあります。VIAは12本1,980円で1本約165円です。家で飲む方法は家のコーヒー1杯の値段の比較にまとめました。

よく合うカプセル

ネスプレッソ リストレット

公式のアイス ラテのレシピでも使われるカプセルです。濃いのにクセが少なく、飲みやすい味です。運営者の普段のカプセルの1つで、アイスにも使いやすい1本です。

広告ネスプレッソ リストレット

ネスプレッソ アルペジオ

運営者の好みのカプセルです。ミルクを多めに入れてもコクが残りました。アイスラテを毎日作るなら、基準にしやすい味です。

広告ネスプレッソ アルペジオ

ロッソカフェ リッコ

運営者が毎日のカフェオレに一番使う種類で、バランスが良くミルクに合います。強さは7です。普段のアイスラテの値段を抑えたい人に合います。種類ごとの比較はロッソカフェのレビューにまとめました。

広告ロッソカフェ リッコ 60カプセル

買う前の確認リスト

作る前に確認してください

  • グラスは耐熱か
  • グラスはカップ台に入る高さか
  • 氷はグラスの半分くらいあるか
  • カプセルは強めのものを選んだか
  • すぐに飲める状態か

価格の確認日と参考元

この記事の値段は、下の表の店やページで確認した時点のものです。確認した年はすべて2026年です。価格は毎日変わることがあり、セール、在庫、色、店によっても違います。送料、ポイント、クーポンは、本文で触れた場合を除いて計算に入れていません。

商品確認した価格参考にした店やページ確認日
アルペジオ、リストレット10カプセル 1,026円ネスプレッソ公式の価格改定のお知らせ11月4日
ロッソカフェ60カプセル 3,180〜3,980円ロッソカフェ公式11月4日
VIA アイスコーヒー12本 1,980円スターバックス公式11月4日
セブン-イレブン アイスカフェラテR 270円セブン-イレブン公式11月4日
ファミリーマート アイスカフェラテM 290円ファミリーマート公式11月4日
ローソン アイスカフェラテM 280円ローソン公式11月4日
アイス スターバックス ラテTall 515円〜スターバックス公式メニュー11月4日

価格は確認時点の表示価格です。第三者の記事の価格は、その記事の時点の値段です。購入前に販売ページで最新の価格を確認してください。

よくある質問

氷の上に直接淹れていいですか?

運営者は氷を入れたグラスに直接淹れています。耐熱のグラスを使ってください。

なぜアイスは薄くなるのですか?

熱いコーヒーが氷を溶かすからです。エスプレッソ40mlは約40gの氷を溶かす計算で、濃さは約半分になります。

エスプレッソとルンゴのどちらで作りますか?

運営者はエスプレッソサイズです。ミルクを足すなら少ない量で濃く淹れるほうが合っています。

アイスのブラックに合うカプセルはどれですか?

強いカプセルが基本です。純正ならアルペジオやリストレット、ロッソカフェならマエストロやジェントルマンが候補です。

カプセルを2個使っても大丈夫ですか?

公式のアイス ラテのレシピで2個使う方法が案内されています。カプセル代は2倍です。

砂糖を入れないとどうですか?

運営者は砂糖なしで飲んでいます。甘さがない分、コーヒーの味がよく分かります。

作り置きできますか?

カプセルは1杯ずつ淹れるので、飲む直前に作るのが合っています。氷が溶けると薄まります。

グラスがマシンに入りません。

小さなカップで受けてから、氷の入ったグラスに注いでください。